グローバルIPネットワークとは?
世界最高水準の安定したIPバックボーンを運用しています
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ICT(Information and Communication Technology) によって、あらゆる規模のお客さまが、ビジネスに欠かせないサービスを様々なプラットフォーム上で、短期間に、グローバルに展開できるようになりました。 その結果、ブロードバンドIPアクセスの需要は世界中で確実に増加しています。
NTTコミュニケーションズは、こうしたインターネットトラフィックの急速な増加をサポートするグローバル
Tier 1* IPバックボーン、『
NTTコミュニケーションズグローバルIPネットワーク』の拡大・強化に取り組んできました。アジア・アメリカ・ヨーロッパ・オセアニアの主要ISPとの直接接続によって、エンドユーザへの快適な通信環境を実現しています。現在では、日米間185Gbps、アジア・オセアニア間53Gbpsの広帯域を誇るネットワークを活用し、高速・大容量のIP通信サービスを提供しています。また、世界最高水準のSLA(サービス品質保証制度)に基づき、統一されたポリシーによって安定したIPバックボーンを運用しています。
NTTコミュニケーションズのグローバルIPネットワークサービスは、国内外問わず、24時間365日のカスタマーサービスによって高品質なサービスをお届けします。お客さまそれぞれのビジネスニーズに合わせて最適なサービスをお選びいただけるよう、多彩なサービスをラインナップしています。
2005年World Communication Awards(WCA)*において、高度で柔軟なサポート力や高いお客さまの満足度が評価され、アジアキャリアとして初の”Best Customer Care”を受賞
2004年World Communication Awards(WCA)
* において、”Best Global Care”と同時に、
IPv6/IPv4デュアルサービスにて”Best New Service”を受賞
2002年World Communication Awards(WCA)
*において、
IPv6ネイティブサービスで”Best Technology Foresight”を受賞
* World Communication Awards (WCA):
ロンドンに本拠地を置く国際メディアTotal Telecom とTerrapinn社が共催している通信業界でも最も権威のある賞。