モデルケース|IPv6プロダクト開発
IPv6を利用したネット家電プロダクトの開発を行っている大手家電メーカー
新しいIPv6プロダクトの実用化を開発実験する環境が必要
研究拠点が日本・米国・欧州と分散しており3拠点連携で開発する仕組みが必要
既存のNTTコムのトランジットサービス(IPv4)のアクセス回線を利用しIPv6環境を構築
日本・米国・欧州においてもNTTコムのIPv6サービスを利用し3つの研究拠点を繋いでいる
豊富なインターネット接続経路を利用した様々なバリエーションの試験を行うことができ、サービス品質の向上に結びついた
IPv6ネットワークでグローバルな研究・開発環境を構築し、グローバル開発プロジェクトを推し進めることができた